三凛さとしの旅ブログ

趣味と遊びに生きる、幸せな経済自由人の日記

ポルトガルの港町を拠点に、ヨーロッパの街とスタジアムを渡り歩いています。
仕事は好きな場所で、週末はサッカー。そんな暮らしの記録です。

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グラウンドホッピング

土曜の朝11時、ポルティマンで2部リーグを観る贅沢

観客1,883人。海辺の街の小さなスタジアムで、ポルティモネンセ対レイショエンスの土曜午前の試合を観てきた。派手さのない試合が、こんなに気持ちいいとは。

ポルティモネンセ 0-2 レイショエンス・ポルティマン
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新しいベルナベウは、もうスタジアムではなかった

屋根が閉まり、360度のスクリーンが光る。モウリーニョが戻ってきたレアル・マドリードが、マラガを4-0で下した日曜の午後。74,799人の中で考えたこと。

レアル・マドリード 4-0 マラガCF・マドリード
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メスタージャ最後の夏、ヤマルが2点決めて帰っていった

ヨーロッパで最も急なスタンドに座って、バルセロナの0-5を観た。100年以上続いたこのスタジアムでの、バルサの「予定された最後の試合」。47,319人の記録。

バレンシアCF 0-5 FCバルセロナ・バレンシア

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今季の観戦記録 →

欧州サッカーを現地で観る旅。スタジアムと街、その日の空気を1試合ずつ記録します。

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土曜の朝11時、ポルティマンで2部リーグを観る贅沢

観客1,883人。海辺の街の小さなスタジアムで、ポルティモネンセ対レイショエンスの土曜午前の試合を観てきた。派手さのない試合が、こんなに気持ちいいとは。

ポルティモネンセ 0-2 レイショエンス・ポルティマン